現実に生きるボクらがリアルの事情から逃れられないのは仕様だね。
サブタイトルは未来への扉。
天理篇後半のED曲だ。
意外と言うかなんというか、予想していないところが出てきた。
しかしGod Only Knowsが一度も使われなかったのは意外である(確認してないけど多分使ってないはず)。
本タイトルがそうだから選ばなかったのだろうか。
最終回なので先に書いておくが、この最終回への素直な感想は否である。
良かった点もあったのだけれ全てを総括する最終回ともなるとやはりいただけない。
なんというか、描けていない部分が多すぎてまるで打ち切りなんじゃないだろうかと思ってしまう。